TOP > 四電工とは > 電力供給設備工事

電力供給設備工事

電力供給設備工事


電力安定供給の一翼を担い、地域社会へ安全・確実に電気をお届け

設立当初からの基盤事業として取り組んできた電力供給設備工事。電力輸送ネットワークである架空および地中の送配電設備工事を担っています。揺るぎなき公益の精神で、計画的な信頼性向上工事はもちろん、台風などの自然災害時にも迅速な復旧に全力を尽くします。

配電設備

配電設備

四国電力(株)より委託を受け、高低圧配電線・電柱の設計から新設、移転、更新、保守まで、配電設備の現場業務を一貫して行っています。四国内に張り巡らされた配電線の総延長は地球4周分の役16万km。地域の人々に安心して電気をお使いいただけるよう、新設・移転・機能維持・更新工事を確実に行うとともに、保守・点検も怠りません。また、四電工では、こうした工事に加えて、設計業務を行うことも特徴であり、まさに四国の配電設備に精通したプロフェッショナル集団です。

送電設備

送電設備

発電所と変電所を結び、遠く離れたお客さまの街まで電気をお届けする送電設備。四電工では、これら送電鉄塔から送電線にいたるまでの建設・保守・修繕作業を行っています。四電工では、直接、送電鉄塔・送電線に登り作業を行う「架線電工」を有する数少ない大手電工会社でもあり、ダイナミックに電気の道づくりを通して、現代社会のライフラインを支えています。

この現場で活躍する先輩社員
田尾 友則
配電技術

田尾 友則

松本 遼太
配電工事

松本 遼太

二宮 崇
配電企画

二宮 崇



仕事の内容と魅力をご紹介します!

仕事の内容と魅力をご紹介します!
街のあかりを支えるシゴト

毎日電気が使える。このあたりまえの日常を守っている人たちがいます。
電気という、生活に欠かせないライフラインを支える誇らしいシゴト、
それが配電工です。
電柱や電線など、お客さまにもっとも身近な電力設備を支えています。

※四国電力ホームページへ移動します。

四電工とは

四電工の概要

四電工の概要

四電工チャンネル