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入社2年目社員座談会

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四電工との出会い、入社を決めた理由

電気器具の取扱い

大本地元が四国なので、四電工のブルーの作業服や作業車両は、幼い頃から街中や建築現場でよく目にしていました。就活でさらに詳しく調べていくうちに、四国の大手企業であること、地域社会の生活に欠かせないインフラに携わっていること、安定的な収益を確保していて更なる飛躍を期待できることなどに魅力を感じ、入社を決めました。

小野私も四電工のことはいつからか覚えていないくらい、昔から地元で馴染みのある会社という印象を持っていましたね。そういった地域に密着しているところや、大学では情報系を専攻していたので、自分の学んだ知識や技術を役に立てられる部門があるところに惹かれて、強く入社を希望するようになりました。

電気器具の取扱い

山田四電工は四国内でもっとも地域に貢献している会社のひとつですよね。私は、大学までずっと四国だったこともあり、自分の生まれ育った四国やお世話になった人にも恩返しをしたいという思いで、入社を決めました。

三宅私は、地元企業への就職を考えて参加した四国電力グループの合同説明会で四電工の存在を知りました。他の企業の採用試験にも挑戦していましたが、四電工の最終面接試験で、役員の方や面接の雰囲気がとても良かったことが入社の決め手になりました。

鳥取試験の面接はアットホームな雰囲気なので、緊張しつつも楽しみながら話せましたよね。私もUターン就職をしようと、四国電力グループの会社を調べているうちに四電工について知りました。

四電工の魅力

電気器具の取扱い

山田研修制度が長期間で充実していて、人を育てることを大切にしているところが魅力だと思います。現在は営業をしていますが、新入社員研修を終えた後1年間は、いくつかの部署や営業所を回り、管理部門だけでなく設備工事や配電工事の現場業務を体験しました。実際に現場ではどんな工事を行っているのか、ぼんやりとしたイメージでしかなかったものが明確になったし、工事に携わっている人の苦労やそれをサポートしている人のありがたさを感じることができました。

折野現場での仕事は、実際にやってみないと分からないことが多いですよね。私は電気設備工事の現場を担当しているので、自分の携わっている工事が、日々、目に見えて進んでいく様子がわかり、すごくおもしろく感じます。

電気器具の取扱い

小野電気設備や配電設備などのインフラ設備は、今の私たちの生活から切っても切れないライフラインになっていますよね。自分の家族や友人をはじめ、地域住民の生活を自分たちの手で支えているということは他社にはない魅力だし、それを考えると情熱的に仕事に取り組める気がします。

大本あと、建設業のみならず、時代の流れに応じた分野に目を向けて、幅広い事業や地域にも進出しているところも魅力だと思います。太陽光発電事業や農業などの新たに取り組む分野でも、部門の垣根を越えて協力しながら仕事を進めていく、プロ意識を持った社員が多いように感じます。

三宅私も四電工の魅力のひとつは人にあると思います。アットホームな社風ですが、優しさだけでなく厳しさも兼ね備えた上司や先輩がたくさんいます。また、男性が多い職場ですが、女性でも積極的に主張すれば大きな仕事も任せてくれるので、自分次第で業務の幅を広げることができますね。

達成したい目標や夢

電気器具の取扱い

滝川現場代理人として効率のよい行程や施工管理を行えるように経験を積み、少しでも多くの利益を生んで会社に貢献したいです。いずれは、四国内だけでなく、日本全国の大型物件や海外進出にも挑戦したいと思っています。

折野私は、早く一人で現場を切り盛りできるようになることが近い将来の目標です。そして、現場代理人として自分の知名度を高め、特命で工事を任せてもらえるくらい信頼される仕事人になることが夢です。

小野やっぱり技術職としての目標は、まず一人前になることですよね。私も少し前までは先輩に教えてもらいながら業務に取り組んでいましたが、最近は一人で現場を管理するようになり、自分にできるのか不安が続く毎日でしたが、失敗しながらも少しずつ自信を付けることができました。目の前のことに精一杯取り組み、知識と経験を身に付けたいです。

電気器具の取扱い

鳥取私も、まだまだ技術が身に付いていないと感じることが多いので、まずは経験を積んで、プロとしての技術を習得しなくては、と思っています。

三宅現場では厳しい環境で技術職の社員たちが活躍してくれているのだと考えると、私たち事務職も現場を支えるために頑張ろうと思います。現在は総務部で会社全体の知識や社会人としてのスキルを学んでいますが、将来的にはジョブローテーション制度でいろいろな部署での業務を経験し、自分の得意分野を見つけ、その分野でのスペシャリストになりたいです。

大本私は、事務職、技術職の垣根を越えていろいろな分野での業務を経験し、「分かりません」と言うことがないよう知識を深めて、会社への貢献と自己の成長につなげていきたいと思います。

山田私も、まずは専門的な知識を学び、自分自身ができることを増やすことが目標です。そして、一人の社員としての自覚と責任を持ち、お客さまからも社内の方からも信頼される人になりたいと思います。

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